コースを選んで、Unitを開けば、
すぐに自主学習をスタートできます。
細やかに学習UNITを指定しなくても、
「1日1つやってきてね。」で、英検取得まで目指せます。
日本語教材の学び方は英語と同じです。
まずは英語を導入してから、「外国籍の子へ使い方を教えてあげてね。」と、児童・生徒の学び合いを促すのがおすすめです。
児童・生徒は、初回の学習を指導者と一緒に取り組めば、すぐに自主学習できるようになります。
児童・生徒向けの使い方動画もあります。
小学校は会話シラバス、中学校以上は文法シラバスで構成されています。
学校で学んだ英語の復習にも活用できます。
どこから学ぶか迷っている子がいたら「自分の学年のコースがあるよ」と教えてあげてください。
英語の土台となるbe動詞と一般動詞に楽しく慣れ、英語の音・発音に親しみます。
イラスト・動画で意味をつかみ、ゲーム感覚で楽しめる内容で、「Let’s Try! 1」の準備に最適です。
小学5、6年英語コースは、文部科学省編集の「We Can!1、2」をベースとした各社教科書のカリキュラムを参考にしています。英語が読めなくても音真似をして学習内容を復習できます。
◎ 授業に沿ったカリキュラム
小学5年 カリキュラム(PDF)
小学6年 カリキュラム(PDF)
◎ 教科書対照表
英検5〜2級レベルをカバーする基本文法コースは、中学・高校で学ぶ文法をベースとしたカリキュラムです。日常会話例文を中心に学び、スピーキング力、リスニング力を伸ばします。
◎ 中学、高校の授業で学ぶ文法項目をカバー
◎教科書の文法項目に連動
先生の励ましで、子どもはやる気になります。スタンプや表彰状の活用も有効です。
操作はかんたん!子どもが自分で学び続けます。
文法項目の定着のために、繰り返し同じUnitを学習するのも有効です。
宿題や、授業終わりのすきま時間に、発話練習の時間を設けている学校も多いです。
ALTとの会話の時間に「実際に話してみたい」「コミュニケーションを取りたい」という気持ちを引き出します。
練習したことを、ALTとの会話で実践している児童・生徒の姿も見られます。
参観日の発表練習に向けても活用できます。
英語・日本語の学び方は同じです。
児童生徒の学び合いを促せば、外国籍児童の転入も支援しやすくなります。
1. クラス全体で英語を導入
2. 児童生徒へ、「外国籍の子は日本語も学べるから教えてあげて」と伝える
文字が読めない児童・生徒も、イラストを見ながら日本語音声を聞いて学習できます。入国間もない外国籍の転入生も、日本語をひとりで学べます。
日本語に慣れてきたら、JLPT-日本語検定N5コースに向けた準備にも活用できます。
「サバイバル日本語コース」は日常生活で最低限必要な日本語を短期間で学ぶためのカリキュラム です。先生がそばにいて指差しやジェスチャーを交えながら日本語を教えてもらえるような感覚で自主学習ができます。
進学・就職で必要となるN5,N4コースは日本語認定試験対策として活用できます。(N4コースは、2026年にローンチ予定)
カリキュラム表はこちらからご覧ください。
サバイバル日本語コース
日本語認定試験N5コース
日本語認定試験N4コース ※準備中
先生の励ましで、子どもはやる気になります。スタンプや表彰状の活用も有効です。
操作はかんたん!子どもが自分で学び続けます。
文法項目の定着のために、繰り返し同じUnitを学習するのも有効です。
「なるほど!エージェント」の各テーマを、多言語に切り替えると、興味のあるテーマについて母国語のガイドで探究的に学ぶことができます。
学校に、こちらのポスターを送っています。
簡単な英語で、ログインの仕方を児童・生徒に伝えられます。
家庭に持ち帰って保護者と一緒に学んでもらうのもおすすめです。