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学校活用コース

総合の時間やプログラミングの時間を1−2時間活用して、それぞれのテーマについて体系的に学んでもらいましょう。

<プログラミングまでのイロハ> 

暮らしの中で自分たちがどのようにこんピューターとかかわっているか、そのつながりや仕組みを学ぼう!

コースの目的と学び方

子どもたちがコンピューターに関心を持ったり、それを活用して自らの手で創造していくことへの興味を引き出すこと、またコンピューターサイエンスやプログラミングを学んでいくことの意義や意味を理解する機会を提供します。

 

 

準備

①QRコードとKWLシート、チェック台紙を印刷する

②QRコードを学校のいろんなところに貼り付ける

 

 

1コマ活用の場合

①先生の問いかけ&オリエンテーション 5分

②KWLシートのKLを書いてもらう 5分

③QRコードから動画を見てもらう 25分

④学んだことを発表してもらう

 

 

2コマ活用の場合

1コマ目を終了後に以下を行う。

①KWLシートから深堀りして調べたいことを選ぶ 5分

②リサーチしてプレゼンシートにまとめる 20分

③発表する 20分

 

 

学習資料ダウンロード

QRコードの一括ダウンロード
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学習チェックシート
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KWLシート
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プレゼンシート
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<コミュニケーションについて考えよう>

メールやSNSで自分たちが送るメッセージには、どんな影響があるのだろう?いじめから文の書き方まで考えるコース

このコースの目的

コースの目的を記入

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キャラクター

<先生コーナー>

コース学習の学び方

目的:
あるテーマを、アクティブに、そして体系的に学ぶために構成した動画集です。
基本は知っていたことを書く→動画をいろいろ見る→学んだことを書く→発表する
という流れで学んでいただけます。

テーマに興味を持ってもらうための授業A(1コマ)、
学んだことをアウトプットしてもらう授業B(2コマ)があります。

準備

①QRコードとKWLシート、チェック台紙を印刷する
②QRコードを学校のいろんなところに貼り付ける

授業A:テーマに興味を持ってもらう(1コマ)

①テーマについて先生の問いかけ&オリエンテーション 5分 
②KWLシートのKL(知っていたこと、知りたいこと)を書いてもらう 5分
③学んだことを書きながら QRコードから動画を見てもらう 25分
④学んだことを発表してもらう

授業B:学んだことをアウトプットしてもらう(2コマ)

【1コマ目】
①テーマについて先生の問いかけ&オリエンテーション 5分
②KWLシートのKL(知っていたこと、知りたいこと)を書いてもらう 5分
③学んだことを書きながら QRコードから動画を見てもらう 25分
④学んだことを発表してもらう

【2コマ目】
①KWLのW欄から、もっと深堀りして調べたいことを選んで問いを立てる 5分
②リサーチしてまとめる    20分
③発表する  20分

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