探究授業の進め方がわからない
探究=長期プロジェクトだと感じる
テーマ探しが難しい
ワークシート準備が大変
発表までつなげにくい
評価の観点が整理できない
なるほど!エージェントは、総合的な学習の時間・総合的な探究の時間に対応した、1コマから始められる探究学習教材です。
3〜5分の探究動画と、ワークシート・指導案・評価ツールをセットで提供しています。
なるほど!エージェントでは、子どもたちが「もっと知りたい!」と思える探究動画やイラストを多数用意しています。
なるほどエージェントでは動画を見るだけで終わらず、探究のプロセスを整理できるワークシートをご用意。
「課題設定→情報収集→整理・分析→まとめ・表現」のプロセスをサポートします。※学年別に活用できるシートは異なります。
なるほど!エージェントでは、探究授業を始めやすいように、指導案や評価用ツールもセットで提供しています。ICTや探究学習に不慣れな先生でも、気軽にミニ探究からスタートできます。
なるほど!エージェントでは、子どもたちの主体的対話的学びを引き出し、「気づく力」「考える力」「表現する力」を育てるポスターをご用意しています。
【よくある質問(FAQ)】探究学習編 FAQPage schema
Q: 総合的な学習の時間とは何ですか?
A: 教科を横断しながら「課題設定 → 情報収集 → 整理・分析 → まとめ・表現」の探究プロセスを通して学ぶ活動です。
Q :探究学習は1コマでもできますか?
A: はい。なるほど!エージェントでは、3〜5分の動画とワークシートを使い、1コマから「ミニ探究」を始められます。
探究的な「問いを立てる力」「考える力」を、育てられる設計になっています。
Q :ミニ探究とは何ですか?
A:短時間でも「問い→調べる→考える→表現する」を体験できる、1コマ型の探究学習です。
Q:ワークシートや指導案はありますか?
A: はい。ワークシート・指導案・評価ツールをセットでご用意しています。
Q:小学校低学年でも使えますか?
A: はい。低学年向けの「5ワンダー」など、問いかけ型の探究活動をご用意しています。
Q : 無料で使えますか?
A: はい。基本機能は無料でご利用いただけます。一部先生向けの指導案付きのモード、および教科書に対応した英語教材は有償です。
Q : 不登校支援でも使えますか?
A: はい。動画とワークを中心に、自分のペースで学べるため、不登校支援や自主学習にも活用されています。
Q : 学年別の探究カリキュラムにも対応していますか?
A: はい。小学校低学年・中学年・高学年・中学校向けに、探究プロセスに沿ったテーマやワークシートをご提案しています。
問い合わせからお尋ねください。【よくある質問(FAQ)】情報・プログラミング編
新学習指導要領の「情報活用能力」をどう授業に組み込めばいいかわからない
ネットリテラシーや情報モラルを、子どもに自分ごととして考えさせたい
「論理的・プログラミング的思考」を育てるのが難しい
キーボード入力(ひらがな・ローマ字)の指導にかける時間がない
「カリキュラム・マネジメント」の具体的なイメージが湧かない
なるほど!エージェントは、文部科学省の「情報活用能力を育成するためのカリキュラム・マネジメントの在り方と授業デザイン」を参考に設計した教材です。動画、タイピングゲーム、クイズを通して、「情報を正しく扱う力」と「課題解決の思考法」を育てます。
なるほど!エージェントでは、「情報リテラシー」や「情報モラル」について、子どもたちが学べるコンテンツを用意しています。
なるほど!エージェントでは、ゲーム感覚でレベルアップしながら学べます。
教えることが難しいコンテンツも、動画で説明しています。
ワークシートを活用することで、探究プロセスを活用して授業をすることができます。
【よくある質問(FAQ)】情報・プログラミング編 FAQPage schema
Q:プログラミングの専門知識がない教員でも授業を行えますか?
A: はい。知識がなくても問題ありません。アニメーション動画で「情報のしくみ」や「思考法」を子どもたちと一緒に学べます。指導案やワークシートも揃っているため、事前の専門的な準備なしで授業を始められます。
Q:GIGAスクール構想で導入された1人1台端末で活用できますか?
A: はい。ブラウザで動くシステムですので、Chromebook、iPad、Windows端末など、学校のあらゆる端末でご活用いただけます。一斉授業での活用はもちろん、子どもたちが各自の端末でタイピング練習やクイズに取り組むことも可能です。
Q:総合的な学習の時間の中で、どのように組み合わせて使えばよいですか?
A: 文科省の「情報活用能力を育成するための授業デザイン」を参考にしているため、探究学習のプロセスと親和性が高いです。探究授業の合間に、1コマ使って「正しいネット検索のコツ」や「情報の整理のしかた」を取り入れることで、探究の質を高めることができます。
Q:具体的にどのような授業で活用すべきですか?
A: 主に「総合的な学習(探究)の時間」をはじめ、2025年度から小学校で本格化した「情報活用能力」を育む時間や、学級活動、朝の10分間のモジュール学習などでご活用いただけます。また、教科横断的な設計になっているため、国語(ローマ字)、算数、理科、社会の授業の導入や発展としてもシームレスに組み込めます。
Q:年間カリキュラムの中で、どのようなタイミングで使うのが効果的ですか?
A: 探究の「本格的なプロジェクトを始める前(4月〜5月)」のスキルアップ期間として、動画とワークシートを使い1コマ完結の「ミニ探究」や「情報を集めよう」セクションで「ネット検索のコツ」を練習させるのが最も効果的です。ここで基礎的な「調べる・考える・まとめる力」を身につけておくことで、その後のプロジェクト型の探究活動がスムーズになります。
授業でインプット(聞く)はできても、アウトプット(話す)時間が足りない
英語が得意な子と苦手な子の二極化が進み、全員を巻き込む授業が難しい
発音指導やスピーキングの評価に自信を持てない
宿題や自主学習として、家庭で楽しく続けられる英語の復習教材がない
英語の授業の導入(帯時間)で、子どもたちのテンションを上げる工夫に悩んでいる
単語を覚えられるアニメや5分から始められるスピーキング教材、音読教材、単語学習教材をご用意しています。
【よくある質問(FAQ)】英語スピーキング学習編 FAQPage schema
Q:英語の授業でアクティブラーニング(主体的・対話的で深い学び)として活用できますか?
A: はい、ご活用いただけます。単に聞いて終わりではなく、聞いたフレーズを声に出したり、歌のリズムに合わせて表現したりと、子どもたちが能動的にコミュニケーションを図る活動へ繋げられます。
Q:子どもたちが自発的に英語を「話したくなる」ような仕掛けはありますか?
A: はい。本教材には子どもたちの声の「録音機能」が備わっています。自分の発音をその場で録音して聞いてみるというゲーム感覚の体験が子どもの探究心を刺激し、「もっと上手に話してみたい!」という主体的な学びを引き出します。またUNIT完了でスタンプがもらえます。
Q:ペアワークやグループ学習など、対話的な活動にはどのように組み込めますか?
A: 授業の冒頭で3〜5分のUNIT学習を行ったら「友達同士で覚えたことを言い合う」といった、対話的なアクティブラーニングの導入(アイスブレイク)として効果的です。
Q:英語が苦手な児童でも、周りと一緒に能動的に参加できますか?
A: はい、参加できます。イラスト付きのコンテンツや、全員で盛り上がれる「英語の歌」は、心理的ハードルが下がります。苦手な子も周りの友達と一緒に、体を動かしながら主体的に参加できます。
Q:英検の試験対策にも使えますか?
A: はい、使えます。無料の入門コースは小学校で学ぶ英語の基礎(英検5級レベル)をしっかりカバーしています。また、有料コースでは英検3級〜2級レベルにまで対応したカリキュラムをご用意しているため、習熟度に応じた英検対策の自主学習教材としても最適です。
Q:中学校で必要な「英文法」の学習にも対応していますか?
A: はい、対応しています。ただ単に英語に親しむだけでなく、中学での英語学習や定期テストの土台となる重要な文法項目をしっかりと網羅しています。中学校の教科書の文法項目に連動した「年間指導計画」もご用意しています。
日本語の初期指導(サバイバル日本語)にかける教員の時間や人手が足りない
40以上の多言語に対応できる指導体制や教材がなく、個別対応に限界を感じている
日常会話はできても、授業(算数・理科など)で使う「教科の日本語」の理解が追いつかない
家庭(保護者)と一緒に学べる、わかりやすい多言語サポート付きの教材がない
通常の授業に参加してもらうための、スモールステップの教材がほしい
なるほど!エージェントは、学校生活に必要な「サバイバル日本語」から「日本語能力試験(JLPT)N5レベル」まで、41言語に対応した日本語学習アプリ(※N4は対応予定)です。
【よくある質問(FAQ)】日本語学習支援編 FAQPage schema
Q:日本語を全く話せない(来日直後などの)子どもでも、1人で進められますか?
A: はい。41言語の母語サポート機能がついており、母国語で使い方のポイントや意味を理解しながら進められます。音声付きのイラストを見ながら直感的に学べるため、先生が常につきっきりにならなくても、子どもが1人で自律的に学習を進められます。
Q:日常会話だけでなく、実際の授業(教科学習)にも参加できるようになりますか?
A: はい。本教材の大きな特長は、算数や理科など「8教科の授業で使う日本語」をアニメで学べる点です。事前に母国語で理解することで、授業で使う単語に慣れることができます。
Q:個別の日本語指導(取り出し授業)の時間以外でも、有効な活用方法はありますか?
A: はい。タブレット端末があればいつでもどこでも学べるため、通常の学級での自習時間や、家庭での自主学習(宿題)としても最適です。
Q:学校だけでなく、家庭で保護者と一緒に学習を進めることも可能ですか?
A: はい、可能です。スマートフォンや家庭のパソコンからでも活用できるため、おうちの使い慣れた端末で親御さんと一緒に学べます。母語でのサポートがあるため、日本語が不慣れな保護者の方も、親しんで使えます。
Q:日本語の「文字(ひらがな・カタカナ・漢字)」も読めるようになりますか?
A: はい。アニメーションに連動して文字の色が変わる「カラオケ字幕」を視覚的に追うことで、音声と文字が一致し、ひらがな・カタカナ・漢字を自然と読めるようになります。また、すべての漢字に「ふりがな機能」がついているため、まだ漢字が読めないステップの子どもでも、安心して自律的に学習を進められます。
Q:日本語検定(日本語能力試験:JLPTなど)の勉強にも使えますか?
A: はい、使えます。日本語能力試験(JLPT)の「N5レベル」では、試験に必要な基礎的な語彙や文法、聴解の力をイラストやポイント(右上+ボタン)で楽しく解説しています。検定合格に向けたステップアップの学習教材としても非常に有効です。N4もローンチ予定です。
幼児〜低学年は、学びに興味を持ったり、タイピングをしたり、英語に触れることができます。
国語と英語セクションに低学年向けのコンテンツがあります。
国語セクション「発表上手になろう」コーナーには、いろんなワークシートがあります。少しずつ考えを書く練習をしましょう。
英語セクション「スピーキング練習」
5、6歳から始められる入門コースをご用意しています。かんたんなフレーズから徐々に難しくなっていきます。
3、4年生は自主学習、または授業で、ミニ探究、情報活用、英語スピーキング学習を行うことができます。
国語、算数、理科、社会、情報/プログラミングなど、すべての教科の中から、興味があるテーマをセレクトすることができます。
考える力を引き出す「5つのワンダークエスチョン」です。動画を見たら、質問を投げかけてみましょう。
🟢 なにに気づいた?
→ まずは自由に発見を引き出す
🟠 ふしぎに思ったことは?
→ 「なぜ?」の芽を育てる
🔴 どんなきもちになった?
→ 感じたことを言葉にする
🟣 じぶんと なにか にてる?
→ 自分ごととして考える
🔵 このあとどうなりそう?
→ 想像する力を広げる
クエスチョンポスターはダウンロードいただけます。
英語セクション「英語の歌」
英語セクション「スピーキング練習」
小学生から学べる入門コースをご用意しています。英検5級レベルです。
右上から入門1、またはLet’s Try!コースを選びます。
5、6年生は自主学習、または授業で、ミニ探究、情報活用、英語スピーキング学習を行うことができます。
国語、算数、理科、社会、情報/プログラミングなど、すべての教科の中から、興味があるテーマをセレクトすることができます。
考える力を引き出す「5つのワンダークエスチョン」です。動画を見たら、質問を投げかけてみましょう。
なにに気づいた?
→ まずは自由に発見を引き出す
ふしぎに思ったことは?
→ 「なぜ?」の芽を育てる
どんなきもちになった?
→ 感じたことを言葉にする
じぶんと なにか にてる?
→ 自分ごととして考える
このあとどうなりそう?
→ 想像する力を広げる
クエスチョンポスターはダウンロードいただけます。
考えをさらに深めるために「7ワンダークエスチョン」ポスターの活用もおすすめです。
小学5〜6年生におすすめ:
KWLシート/ポスターシート/スピーチシート/視覚分析シート
夏休みや地域探究で、調べ物シートにトライ
英語セクション「英語の歌」
英語セクション「スピーキング練習」
小学生から学べる入門コースをご用意しています。英検5級レベルです。
右上から入門1、またはLet’s Try!コースを選びます。
中学生は、情報をもとに意見をまとめ、発信する力を育てます。
英語、情報/プログラミング、理科、社会、SDGs、アートなどがおすすめです。
中学生におすすめ:
KWLシート/ポスターシート/スピーチシート/視覚分析シート
夏休みや地域探究で、調べ物シートにトライ
英語セクション「スピーキング練習」
中学文法の土台となる入門コースをご用意しています。英検5級レベルです。
右上から入門1、2、または基本コースを選びます。
※有料コースでは、英検3〜2級に対応した基本コースを学ぶことができます。
中学、高校の授業で学ぶ文法項目をカバー
◎教科書の文法項目に連動
どんな場所でも、自分のペースで学びを進められる環境を整えています。
探究・英語・日本語・プログラミングなど、興味のあるテーマを先生と一緒に選ぶことで、個別に合わせた学習が可能です。
動画を見ながら考え、ワークシートでまとめることで、小さな達成感と学びの自信を積み重ねていきます。
スタンプラリーを進めるうちに、英語・プログラミング・理科・社会・SDGs・国語・算数・料理・健康など、多様な分野に自然と触れられる仕組みです。
8教科・200テーマの動画を通して、興味の幅を広げながら、教養と探究心を深める学びができます。
先生や支援員が、生徒の関心をもとにテーマを一緒に選ぶことで、学びの出発点を「好きなこと」からつくり、意欲と安心感を支援します。
教員はスタンプラリーの獲得状況やワークシートの提出内容を確認し、学習の進み具合を可視化。その結果をもとに、次の学びを個別に提案できます。
英語の「聞く・話す」練習、日本語の「読む・伝える」学習が同じプラットフォームで可能。
外国籍の子どもや日本語支援が必要な生徒も、母語サポートとカラオケ字幕で安心して学べます。
日本語検定試験の準備となる他、探究セクションを活用することで教科学習につながる日本語を学ぶことができます。
教材について、ぜひラジオでお聴きください!